まだ、眠っている価値を拓く。

会社の仕事を整理し、改善すべきところを明らかにします。必要なら、業務改善・AI・システム開発から、ホームページや 3D による伝え方まで支援します。

相談できること

開発を前提にしない、中立な診断から始めます。

鹿児島県霧島市から、製造業を中心に。オンラインで、まずは今の状況を伺います。

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02 考え方

何をつくるか、の前に。何を変えるべきかを、確かめる。

ツールで短くなった時間が、確認・差し戻し・問い合わせに消えていく。手段を先に決めると、よく起きることです。

事業と現場を診て、次に進むための根拠と道筋をつくる。

03 診断と支援

診断と支援

まず実態を確かめ、何を変え、何を変えないかを判断します。そのうえで、仕事の内側を整える支援と、会社や製品の価値を外へ届ける支援へ。必要なものだけを選べます。

入口

診断

開発を前提にせず、事業と現場の実態を一緒に確かめます。

診断のあとで、必要なものだけ

内側を強くする

仕事の流れ・情報・判断に詰まりがある

外側へ価値を届ける

会社や製品の価値が、相手に伝わっていない

どちらも頼まず、診断で終えることもできます。

04 自社開発

自社で開発している、確かめる道具と見せる道具。

確かめる道具

DX/AX診断

仕事と組織の実態を、根拠とともに確かめる。

この仕組みで、しないこと

  • 採点しない
  • 導入を前提にしない
  • 記録が残っていない作業を、推測で決めつけない
KARAKURI Viewer で V12 航空エンジンを分解した姿。ヘッド・動弁・ライナー・ピストン・クランク・減速機が層になって離れる

見せる道具

KARAKURI Viewer

伝わりにくい製品を、見て確かめられる形に。

Model: “V12 Aero Engine” by takaya3d / Blender / No reuse

05 代表と相談

代表 平田貴優

代表平田貴優

診断を主に担当し、案件によっては実装まで直接関わります。

まだ、相談の形になっていなくても構いません。

まずはオンラインで、現状を伺うところから。何を確かめるかは、そこから一緒に決めます。